2013年7月16日火曜日

Edge500J不調


昨年購入したGARMIN Edge500J。GPSでも速度計測ができるので、ロードはもちろんのこと、MTBにもマウンタをつけて活用しています。
特にGPSログをアップロードして、地図にマッピングされたルートを見ながらニヤニヤ、もとい反省点を見つけて一人反省会をするのがとても楽しいという事もあり、もう手放せません。
GARMIN Edge 500J 





しかし、この土曜日にいつも通りログをGARMIN Connectにアップロードしようとしたところ、いつまでたっても完了しなくなりました。念のため工場出荷時の状態に戻しても状態は変わらず。
ファイルを指定してアップロードすることはできるのですが、謎のファイルが出来て消えないという事象も同時に起きているため、代理店に連絡して引き取り修理をお願いすることになりました。

Edgeが無いと、いろいろ困るのですが、GPSログはAndroidのSTRAVAで記録しようと思います。ただ、携帯の電池はあっという間になくなるので、予備を持ったりと中々面倒なんですよねぇ。

いっそ6月に発売されたばかりの最新型Edge510Jに本体だけ買い換えるという手もあるのですが、4万5千円という金額では中々手が出ないのです。上位機種の810Jに至っては7万円以上するし。
Edge500Jみたいに心拍計とかセンサーがセットじゃない本体単品で売ってくれたらもう少し安くなるんでしょうけどね・・・。

新型のEdgeシリーズ。右が510J、左が810J。




というわけで今日の夜練にて、Android+STRAVAで計測してみました。
・・・Edgeで計測した結果と比べて見ると、微妙に違うなぁ。平均移動速度なんかは設定の問題かなとも思うけど、最高速80km/hってなんだよ(笑)
Edgeの方が精度は良さそうな感じ。

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